おやつの時間、実家のじいじが富士山へ行ったお土産を持ってきてくれて 3人で一緒に食べることに 表紙の富士山を指さし 娘「これ痛い、痛いなの...」 じいじ「????」 母「💡(2歳の娘、まだ斜面の=滑り台くらい しか知らない。山を知らないのに恐怖を覚えるということは・・・)」 娘「ここしゅるん(滑る)、痛いなの...(´;ω;`)」 母「コレハ 前世ガ 登山家デ ナニカアッタニチガイナイ!!」 そう。 母という生き物は 娘の一つ一つの発言に敏感に察知し 娘の安全を守っているのだ。 じぃじ「いや、ただ滑り台でこけた記憶で怖いゆーてんちゃうの」 しかり。 母も日々娘と一緒に感性成長中~ おてやわらかに~