「ふうちゃん、自分で決めたから!!」

Shoko.S

当時6年生と4歳りの娘たちとUSJに。 身長制限とかもある中で、ジェットコースターに乗った。 身長制限は90センチなの。なんかもう、おちびもいっぱいいるわけよ。で、 下の子も「乗る」って言うから乗った。 案の定ギャンギャン泣き 「ごめんね」と言ったら、 「ううん、お母さんのせいじゃない。だって、ふうちゃんは、自分で乗るって決めたから」 え。次女早くも大人発言(´▽`)ママびっくり。 優しく頼もしく育ったなぁと。 翌年下の子は5歳に。 結構な高さの滑り台。まあ、確かに相当な高さはあるよね。 下の子「これは怖い」 母「いつもの滑り台と変わんないよ!」と無理やり行かせてみました。 またも大号泣で戻ってきた次女。 母「ごめんねえ」といったら 次女「いつもとちがうじゃん!!お母さんのせいだよ~~!!!」。と 頼もしくなりすぎて母怒られちゃった笑 改めて、会話の中で責任がどこにあるのか、次女は区別しているんだなと怒られつつ関心してしまいました。 いや、今回は本当にごめんなさい。 母もいつも完璧じゃないのです(´▽`)ゆるしてね♡